まんじゅう

< トップページへ戻る
グルメカテゴリー
特選ショップ
菓匠 ふる里総本家
「菓匠 ふる里総本家」
【天皇陛下もお買い上げの銘菓中の銘菓】
老舗菓匠の代表菓子「銘菓ふる里」は、遠州特産の紫蘇の香りで自家製こし餡を包み込んだ逸品。昭和天皇・皇后陛下や、当時の皇太子殿下も好んで食され、数々の大臣賞も受賞する名実共に銘菓と呼ぶにふさわしい和菓子です。
菓匠 ふる里総本家
菓匠 ふる里総本家
菓匠 ふる里総本家
柏屋オンラインショップ
「柏屋オンラインショップ」
【日本三大まんじゅうの一つ「柏屋薄皮饅頭」】
東京の「志ほせ饅頭」、岡山の「大手まんぢゅう」と並んで、日本三大まんじゅうの一つに数えられる「柏屋薄皮饅頭」。しっとりみずみずしく、甘さすっきり、口どけやさしく。上品な味わいが特徴です。
柏屋オンラインショップ
柏屋オンラインショップ
柏屋オンラインショップ
浪越軒
「浪越軒」
【可愛すぎるお饅頭「てづくりどうぶつえん」】
かわいい小さな動物たちのお饅頭。お子様や女性へのプレゼントにも最適。直径約3センチの小さいお饅頭なので、小さなお子様でもパクッと食べちゃえます。パッケージもおもちゃ箱のようで可愛い。チョコタイプもあります。
浪越軒
浪越軒
浪越軒
青木松風庵
「青木松風庵」
【年間1,000万個販売の大人気商品「月化粧」】
モンドセレクションを幾度も受賞するみるく饅頭「月化粧」。北海道産の大手亡と白金時をブレンドした白餡に、上質のバターとミルクの風味豊かな練乳をたっぷり入れて炊き上げた特製餡のとろけるような味わいが自慢です。
青木松風庵
青木松風庵
青木松風庵
おすすめショップ
茶の環
「究極の抹茶もみじ饅頭」
「茶の環」
【広島の新定番!「抹茶もみじ饅頭」】
「茶の環」は、広島で創業60年のお茶屋がプロデュースする抹茶スイーツプランド。広島といえば「もみじ饅頭」。抹茶スイーツの名門「茶の環」でも、この「究極の抹茶もみじ饅頭」制作には思わぬ苦労があり、かなりの時間をかけた力作となった。
宗家 源 吉兆庵
心和む味わいが自慢の「生あんも」
「宗家 源 吉兆庵」
【海外でも愛される和菓子ブランド】
「あんも」とは、幼児言葉で「あんもち」、または「餅」のことをいいます。街路灯を描いたもっちりとした生地の中には、さらりとしたこしあんがたっぷり。もちもち生地の食感と滋味深く仕上げたこしあんの風味がお互いを引き立て合う銘品。
お菓子処 梅屋
創業からのロングセラー「星の梅」
「お菓子処 梅屋」
【創業から受け継いできた「星の梅」】
創業から受け継がれる「星の梅」が、さらに美味しくリニューアル。上川産しゅまり小豆を、口どけなめらかな皮むき餡にして、紫蘇の葉で包み込む。ひとつひとつが手作りの、上品な味わい。専用の化粧箱入りでギフトにも最適です。
加賀彩 むら井菓子舗
揚げ饅頭「かりんとう饅頭」
「加賀彩 むら井菓子舗」
【カリッ!サクッ!美味しい揚げ饅頭】
自宅でもオーブントースターで3〜4分加熱して水分を飛ばすことで、揚げたてのカリッサクッ感が楽しめます。この揚げ饅頭専用に開発したブレンド生地で、加賀野菜の王「"五郎島金時芋」で作った、優しい風味と味わいの餡を丁寧に包み込んだ揚げ饅頭です。
AOYAGI
土佐の代表銘菓「土左日記」
「AOYAGI」
【「青柳」伝統の和菓子「土左日記」】
昭和29年から親しまれている「青柳」伝統の和菓子。「土左日記」を綴った歌人「紀貫之」を忍び記念して作られたお菓子「土左日記」は、こしあんを求肥餅で包み、そぼろをまぶした一口サイズのお菓子。土佐の代表的な銘菓です。
ずんだ茶寮
枝豆のコク。「ずんだまんじゅう」
「ずんだ茶寮」
【枝豆の香り高く深い味わい】
60年以上の伝統を誇る「菓匠三全」がブランド展開する「ずんだ茶寮」の「ずんだまんじゅう」。枝豆をペースト状にした「ずんだ」は、コクがあってさっぱりした餡。この餡を山芋入りの生地で一口サイズに包んで蒸し上げた逸品です。
京菓子司 満月
屋号を冠した自信作「満月」
「京菓子司 満月」
【まさに満月のように上品なお菓子】
江戸末期に創業した「京菓子司 満月」は、今なおたった4つの商品のみ。その一つで「満月」を代表する菓子、その名も「満月」は、希少な最上級白小豆のみを使用したコクのある漉餡を、洋菓子風の生地で包み込んだ、まさに満月のように上品なお菓子です。
和菓子処 稲豊園
「招福・猫子(ねこ)まんじゅう」
「和菓子処 稲豊園」
【思わず笑っちゃう愉快なキャラ】
和菓子屋の路地裏に集まるノラ猫をモチーフに、愉快な猫子まんじゅうが産まれました。トラ猫、黒猫、白猫、三毛猫やロシアンブルーまで、色々な猫種がとてもうまく表現されています。生地も餡もすべて異なり、見て愉しく味わって美味しい饅頭です。
榮太樓オンラインショップ
ミルク風味の白餡が絶品です。
「榮太樓オンラインショップ」
【江戸から伝わる老舗和菓子店】
東京日本橋で文政元年創業、江戸から今に続く老舗の和菓子店が作った「日本橋まんじゅう 」は、ミルク風味の白餡を、ソフトな皮で包み、やさしく焼き上げた、口どけがどこか懐かしくも新鮮な味わいの逸品。しっとりととろけるような仕上がりです。
浪越軒
もっちもち食感の「鬼まんじゅう」
「浪越軒」
【名古屋名物「鬼まんじゅう」】
東海地方の郷土菓子「鬼まんじゅう」とは、小麦粉に砂糖を加えた生地に、角切りのさつま芋を混ぜ込んで蒸し上げる素朴なお菓子。さつま芋の心地よい香りと甘み、もっちりとした食感がたまりません。基本の「白」に、黒糖使用の「黒」も人気です。
たねや
心落着く味わいの銘菓「栗饅頭」
「たねや」
【名店を代表する「栗饅頭」】
滋賀県発祥の和菓子・洋菓子の名店「たねや」の代名詞でもある「栗饅頭」。素朴な味わいのひとつ一つに、創業以来の職人たちが守り伝えてきた深い味わいがあります。 焼き色もこうばしく、栗を刻み入れた白餡を包んだ栗饅頭はしっとりとした味わいです。
あわ家惣兵衛
楽しい見た目で味わいも最高!
「あわ家惣兵衛」
【コラボ菓子「リラックまんじゅう」】
伝統の和菓子店とリラックマというの意外?なコラボレーション。もちろん可愛い見た目だけじゃなく、素材と味にもこだわった本格的なお饅頭。山芋生地でふっくら蒸し上げたもちもちとした食感と、落ち着いた上品な甘さが自慢の本格和菓子です。
喜久春
めでたく可愛い 紅白猫まんじゅう
「喜久春」
【ニャンとびっくり!京職人の猫饅頭】
ひとつひとつ表情の違う可愛いネコの上用饅頭。かわいいだけじゃなく、紅白で中のあんこが違います。白はこし餡と白餡の二重餡で栗が中央に入り、赤はつぶ餡と白餡の二重餡で同じく栗入り。京の菓子職人が一つ一つ丁寧に作った力作を是非どうぞ。
お菓子の晩梅
笑内でおかしないと読みます。
「お菓子の晩梅」
【笑顔になっちゃうお饅頭「笑内」】
「笑内」と書いて「おかしない」と読むこの可愛いお饅頭の名は、地元の駅名に由来するもの。チーズを白餡で包み揚げた独特のお饅頭で、秋田県特産品開発コンクールで最優秀知事賞も受賞。焼印のにこにこマークが何故かみんなを笑顔にしてしまいます。
萬々堂通則
古の昔から受け継がれる銘菓。
「萬々堂通則」
【春日大社の御祭礼神撰「ぶと饅頭」】
春日大社の御鎮座当初から今日に至るまで、御祭礼にお供えされ続けている神撰「ぶと饅頭」は、唐菓子の一つで、米の粉の生地で小豆のこしあんを包んで、油でカラリと揚げた揚げ饅頭。古の昔から受け継がれてきた銘菓の奥深い味わいをご賞味あれ。
鶏卵饅頭 鶏卵堂
黒糖やチョコもある「鶏卵饅頭」
「鶏卵饅頭 鶏卵堂」
【ついつい手が出る素朴な味わい。】
鶏卵堂が独自の製法で作る島根県益田名物「鶏卵饅頭」。その人気の秘密は、60年前の創業当時から変わらぬ製法で焼き上げたカステラ生地と、甘さ控えめの白あんの相性の良さ。地元の鶏卵を使用した素朴で風味豊かな味わいが永年愛される理由です。
大手饅頭伊部屋
170年以上も続く伝統の銘菓。
「大手饅頭伊部屋」
【日本三大饅頭「大手まんぢゅう」】
日本三大饅頭のひとつである「大手まんぢゅう」は、170年以上も続く伝統の銘菓。米処岡山の備前米をじっくり成熟発酵させた甘酒に、小麦粉を混合し発酵させて丹念に仕上げた生地で、北海道産小豆を特製の白双糖で練り上げた漉餡を薄く包んだ逸品です。
グルメカテゴリー